私のサイトでアプローチは、「相場」でいつお願いしますのパターンです。大抵、ホテル別2のゴム付きでOKもらえます。女性も色々、生活も色々、Dさんの場合は、明らかに生活費に回るのだろうなって感じでした。
20代前半、小さな子供は今日は、自分の母に預けて、普通の仕事の休みの日で、夫の稼ぎも少ないようでした。ただ、一生懸命、家庭や家族のために生きていくために体を張って稼いでいるといった感じの生活感がありありと出ていました。

 

 近所と言うか自分の住んでいる地域の家庭にも色々あるんだなと思うと同時に何か悲しいものも感じました。と言うのもこうした出会い系サイトで割り切りで稼ぐからには、何らかの女性自身に自信のようなものがあるのですが、Dさんは、若い以外スタイルは、ドラム缶、テクニックも何もない。ち○この舐めかたなんかド下手。
フェラされているうちにだんだん、棒も萎えてきてしまうような舐めかたなんです。あ〜ぁ、2万円ドブに捨てたって気になっちゃいました。若いだけでもだめなんだなぁ。

 

 でもこれも割り切り出会い系の宿命なのです。今日は、はずれの日、わくわくドキドキ感が一気に落ちていくのも気持ちも割り切っていないと出会い系で経験は積めません。
こんな経験を積んだから何になるわけでもないのに止められないのが、やはり割り切り出会いは、相手が素人であることに男として捨てきれない欲望があるんです。

 

 この欲望を上手にコントロールできれば、釣り堀で必ず食いつく釣りをするようなものですが、海での釣りのような醍醐味を味わうなら、普通の出会い系ではじめは、恋愛志向を見せつつ、
セフレに持ち込むテクニックを持たなければなりません。まっ、結局このDさんとは、単純なピストン運動でいきました。