私は転勤族で、現在は地方都市に住んでいます。割り切り希望の同じ市のBさんとサイトで数回メールのやり取りをし、彼女の自宅近くのスーパーの駐車場で待ち合わせしました。彼女は、地元でないから知り合いもいないし、足もないから自宅近くまで迎えに来てほしいとのことでした。
待ち合わせ時間丁度に彼女は現れ、車に乗せてラブホテルへ直行しました。Bさんともホテル別2で約束していたので、部屋に入ってすぐにお金を渡しました。

 

 その日は、自分が責めたい気分だったので、二人でシャワーをした後、普通にSEXする感じで責めてみましたが、なかなか濡れません。やはり、割り切りだなぁって、痛
感した瞬間でした。ほとんど濡れない中、唾液で指を入れてみましたが、とても痛がりました。仕方ないので、彼女主体で進めてもらいました。丁寧にものをしゃぶってくれるのですが、吸引力が弱く、フェラが上手とは言えません。
彼女もそれを感じ取ったのか、入れようかと言うので、指すら入らなかったのに大丈夫かなと思いつつも、彼女は口で上手にゴムを装着させると仰向けの私の棒を上手に自分の体の中に入れました。
騎乗位でゆっくり動き始めたBさんのあそこの入り口の締め付けは格段にきつかったです。中が感じるらしくゆっくりと下から突き上げると徐々に盛り上がってきました。Bさんは、とてもスレンダーな体型で私の好みの体型だったので、ち○こも益々、いきり立って興奮状態になってきました。

 

 胸は小さかったものの、38才にしては、とても体のラインが綺麗でした。あそこの締めがきつく、早々にいきそうになったので、体位を変え、正上位で主導権をとらさせてもらいました。正上位になってもあそこの締め付けは強く、気持ちよさをじっくり味わうようにゆっくりゆっくりのピストンです。
 出会い系で割り切りで男を咥える女性には、必ず自分に何かの自信を持っているようです。
Bさんの場合は、あそこの締りの強さに自信があったのでしょう。ゆっくりしても強く強く締め付けられたピストン運動は、自分にしてはとても早く発射に至ってしまいました。

 

 やっぱり、こうした近所の人妻に出会うから割り切りに魅力を感じます。